ダイエット中でも我慢しない!「クリスマスローケーキ」って?

チキンやミートローフ、ピザ、チーズフォンデュ、グラタン……。クリスマスって楽しいけど、どうしても高カロリーの料理が多くなってしまいますよね。 「でも、デザートのケーキは絶対食べたい!」 そんなちょっと欲張りなあなたに、おすすめのX’masケーキがありますよ。 ■食べるとキレイになれちゃうX’masケーキって?

ディカプリオの豪邸に泊まって、ハリウッドスターの生活を体験

ハリウッドスターがどんな生活を送っているのか、覗いてみたいと思いませんか。 海外の映画やドラマで見るプール付きの大豪邸。そんなところに住むなんて夢のまた夢……と諦めていましたが、ある大スターが1泊4,500ドルで、自分の豪邸を一般に貸し出し始めました。 それが、映画「タイタニック」で一世を風靡したレオナルド・ディカプリオ。正真正銘のハリウッドスターである彼は、いったいどんな家に住んでいるのでしょうか。

NYファッションアイコンのスタイリッシュなライフスタイル

ニューヨークで、その洗練されたスタイルだけでなくキャリアやライフスタイルにも注目が集まっている女性がいます。 自身のブランドと並行して「バナナリパブリック」の統括ディレクターに就任したマリッサ・ウェブです。彼女のインスタグラムでは、現在ニューヨークファッション界で最も注目される彼女のパーソナルスタイルを垣間みることができます。また、ショップ内に並べられている、マリッサの信条である名言の数々も紹介されています。

押切もえ:作家2作目は初の短編 「小説新潮」掲載に「うれしくて胸がいっぱい」

モデルで作家の押切もえさんが、2作目となる小説「抱擁とハンカチーフ」を22日発売の雑誌「小説新潮」(新潮社)2015年1月号で発表した。昨年発表したデビュー作「浅き夢見し」(小学館)は長編だったが、新作は初の短編で、押切さんは「著名な作家さんたちの作品が並ぶ『小説新潮』の中に、自分の初の短編が掲載されるなんてうれしくて胸がいっぱいです。たくさんの方に読んでいただければ幸いです」と話している。

トリー・バーチが初の本“Tory Burch: In Color”を出版

NYのファッションライフスタイルブランド「トリー バーチ(TORY BURCH)」のCEO兼デザイナーであるトリー・バーチが自身初となる本を出版する。 トリーのデザインと言えばカラーオンカラーやプリント。今回出版となる「Tory Burch: In Color」(By Tory Burch, Edited by Nandini D’Souza Wolfe, Foreword by Anna Wintour Hardcover with jacket, $50)は、日々の生活や旅先などで彼女がこれまで見てきたくさんの色がデザインや世界感にいかに大きな影響を与えているかをまとめたものだ。

優雅な時間を彩るのは気品と愛らしさに溢れるテーブルウエア Wedgwood ウェッジウッド 「ワイルド ストロベリー ブルーム」

 日々の喧噪や慌ただしさ。使命があるがゆえ忙しく活躍する女性において、なににも代え難いのがふとした癒しの時間。許された数分をリラックスタイムに変身させてしまうであろうテーブルウエアが、英国の名窯ウェッジウッドの新作テーブルウエア「ワイルド ストロベリー ブルーム」です。のどかないちご畑、溢れんばかりに咲き誇る愛らしい小花を描いたこちらは、世界中で人気を博す定番「ワイルド ストロベリー」をパステルカラーで華やかに仕上げた逸品。18世紀後半、創始者ジョサイア・ウェッジウッドが最初に作ったパターンブックにも載っていたという由緒溢れるデザインに彩りをプラス。テーブル上に広がるのは、美しいフォルムと絵柄が演出する“芸術”。歴史と技術を兼ね備えた高貴な存在感は、きっとあなたに至高の時間を与えてくれるはずです。 ◆

新定番3つのポイント 1.1759年創業、王室にも愛され続ける伝統・技術 2.気品溢れる見た目と使いやすさを併せ持つデザイン 3.テーブル上を変身させる愛らしい存在感

1:ワイルド ストロベリー ブルームは、20cmのプレート以外、ピンク・イエロー・ブルーの3色展開。写真左の20cmプレート(ホワイト)と組み合わせて使うのもステキです。

2:内側は底部分にまで可憐な柄が広がります。飲みすすめるのも楽しみ。

3:今年8月に発売された「パシュミナ」シリーズ。エキゾチックな絵柄や上品な金彩の縁取りが気品に溢れた印象です。

「ピュア レゾナンス」という名にふさわしい、アーミン・シュトロームの新作

「ピュア レゾナンス」という名にふさわしい、アーミン・シュトロームの新作
「1本筋が通っている」。筆者が好きな言葉の1つだ。なぜなら、筋を1本に絞る、というのは、不要なモノを全てそぎ落とし、必要なモノだけを残してこそ、初めてそう言えるからだ。

それでは、実際にそうできるのか、と言われると、実は全く自信がない。何が必要で、何が不要なのか、選び取る段階で迷いに迷ってしまうのだ。

もちろん、個人と法人・企業では同じ尺度で測ることはできないのは重々承知の上だが、それでも今年のアーミン・シュトロームの徹底したこだわり振りには驚かされた。なにせ、ブランド自身が「スタイルにこだわりすぎかもしれない」というくらいなのだから。

ただそれは、この場合、深い自信に支えられた謙遜であることは容易に想像がつく。なぜなら今年の新作を「Pure Resonance(ピュア・レゾナンス)」名付けたことによる。

アーミン・シュトロームがPure Resonanceで表現したかったこだわりとは「精密さと⾼精度」。精密さは機械式腕時計としての機能はもちろん、今回発表されたモデルに搭載されているレギュレーター機構の「見せ方」までをも含む。高精度は読んで字のごとく、時計としての本来の機能である計時性の高さだ。

アーミン・シュトロームがピュア・レゾナンスによって表現したこだわり、よりクラシカルなアプローチと、さらに向上した精度を見てみよう。

■クリアなデザイン

何といってもまずは見た目のデザインは、「い」の一番に気になるところだが、アーミン・シュトロームは、彼らの考える、時計作りの本質に焦点をあてた、デザインへのアプローチを実践している。この時計のもっとも顕著な特徴である、可視化されたデュアル・レギュレーターを強調しているところだ。

このモデルのダイアルには、時刻表示用の2 つのサブダイアルがある。オフセンターにセットされたダイアルのひとつは、大型のローマ数字とクラシックなレイルウェイ型のミニットマーカーにより時・分を表示している。

針はWater(スティール・バージョン)がスティール、Fire(ゴールド・バージョン)がローズゴールド製だ。一方、7 時位置の小さなサブダイアルでは、バトン型の針が秒を表示させることにより、配色のコントラストとメリハリの効いた数字とサブダイアルの配置により、時計本来の持つ視認性をしっかりと確保しているのだ。