三井ガーデンホテルズ「PRESENT LOVE.」キャンペーン。小林武史プロデュースによるMy Little Lover の名曲リ・アレンジが響く、“娘と母の絆”描くショートフィルム公開!

「ちゃんとご飯食べてる?」「仕事、頑張り過ぎてない?」 そんなお母さんの優しさを、日々の仕事に追われてないがしろにしてしまう……そんな経験ありませんか? ついつい後回しにしてしまいがちな、家族への想いを伝えるきっかけをくれる、そんなムービーが公開されました。

三井ガーデンホテルズのコミュニケーションキャンペーン「PRESENT LOVE.」の一環で公開されたショートフィルム『PRESENT LOVE. FILM 「母娘」篇』は、娘と母、ふたりの「想い」と「絆」を描いた感動的な物語。仕事優先で一番大切な存在である家族のことを後回しにしてしまう、忙しい現代人にとって、等身大で、共感できるストーリーが描かれています。

見終えると、思わず家族に電話をかけたくなるショートフィルム。主人公と自分の姿が重なり、“お母さんに会いたい”という気持ちがこみ上げます。感謝の気持ちを物に託して贈るのも良いけれど、お泊りギフトなら誘いやすい上に、何より、大切な人と過ごすことができて自分にとっても価値ある時間に。

キャンペーンでは、実際にショートフィルムの世界観を体験することができる宿泊プラン「PRESENT LOVE. お母さんありがとうプラン」を、 2016年12月8日(木)~2017年3月31日(金)まで宿泊可能。滞在する部屋の中で、母娘でゆっくりと楽しむことができるフルボディエステなどの特典が用意されています。

ムービーの楽曲は、小林武史氏プロデュースによって、ストリングスとベースを加えリアレンジされた「PRESENT LOVE. FILM」スペシャルバージョンの「Hello, Again 〜昔からある場所〜 acoakko ver.」。優しさあふれる世界観に浸りながら、ぜひお母さんとの大切な時間を考えるきっかけにしてみて!

<PRESENT LOVE.キャンペーン宿泊プラン> ■プラン名:PRESENT LOVE. お母さんありがとうプラン ■予約期間:2016年12月1日(木)~2017年3月31日(金) ■宿泊期間:2016年12月8日(木)~2017年3月31日(金) ■対象ホテル:①三井ガーデンホテル銀座プレミア ②ミレニアム 三井ガーデンホテル 東京 ■料金:①「銀座プレミア」 27,650円~ ② 「ミレニアム 東京」 22,050円~ (1室1名あたり・税込) ■詳細URL:

人をダメにする温泉カフェ!?究極のリラックスを体験できる温泉「Gensen Café」が湯河原にオープン!

2月24日(金)、神奈川県・湯河原に新しいスタイルの温泉「Gensen Café(ゲンセンカフェ)」がオープンします。

場所は都内からのアクセスもよく、美しい自然を堪能できる名湯・神奈川県湯河原温泉。

「3時間は何も考えずにくつろいで欲しい」という願いを込めて、源泉天然温泉と本格カフェ、そして“人をダメにするソファ”として話題のヨギボーを融合した、今までにないコンセプトの温泉です。

湯河原の大自然の山並みを望む100%源泉かけ流し天然温泉(室内温泉のみ)を楽しんだら、湯上がりにはヨギボーソファが全面導入されたカフェでゆったりとくつろぐ。浴衣も女子のハートをくすぐる素敵な柄が揃っています。

カフェで楽しめるのは素材にこだわった厳選メニュー。小田原きってのスペシャルティコーヒー「アメイズコーヒー」の自家焙煎豆でいれたハンドドリップコーヒーをはじめ、特製コールドプレスジュースや見た目も美しいスキレット料理など、今までの温泉では味わえなかった充実のラインナップです。

おすすめプランは手ぶらで楽しめる、「Gensen Café 手ぶら de ほっこりパック」。入浴料にバスタオル、ハンドタオル、浴衣もしくは館内着、厳選ドリンクがすべてセットになり2000円(税込)。

2月24日(金)〜3月31日(金)ではオープニングキャンペーンとして1500円(税込)で利用が可能に。この機会に、たまには一日ダメ人間になってみてはいかが?

Gensen Café(ゲンセンカフェ)

神奈川県足柄下郡湯河原町宮上742(The Ryokan Tokyo内)

TEL:0465-63-3498

営業時間:月〜木曜日14:00〜22:00、金曜日14:00〜23:30、土日祝日10:00〜23:30 ※バータイムは17:00〜

ポップなカラーと包み込むような座り心地から「人をダメにするソファ」として大人気のYogibo。

アメイズコーヒー」より自家焙煎の豆を取り寄せ、1番美味しいとされる焙煎後2週間以内の豆を使用。個性的で香り豊かなドリップコーヒー。毎日3種類の季節のおすすめからチョイスできる、1杯づつハンドドリップでつくる至極の一杯です。

開業1年で30ヶ国以上の方が宿泊!訪日外国人向けエンタメ旅館The Ryokan Tokyo内にオープン!

古くから名湯と伝えられる湯河原温泉。泉質は弱食塩泉・弱アルカリ性という泉質としては理想的なもので、女性の肌にやさしい温泉です。

小田原漁港の新鮮な魚、産地直送の野菜やお肉の源泉素材をシンプルにスキレット料理としてアフィージョやグリルなどで熱々で味わえます。

【bonpon511さんインタビュー】結婚37周年! bonpon夫妻のパートナーシップの秘訣【後編】

大反響!! 人気インスタカップルbonpon511夫妻のロングインタビュー。最終回となる今回は、今年結婚37周年を迎えたお2人のパートナーシップにフォーカス。「理想の夫婦像」や「憧れ」「Best couple」など、さまざまな国の言葉で称賛のコメントが後を立たないお2人。

腕を組んだり、ときには手を繋いだり……インスタに投稿される写真は、ただ“おしゃれ”なだけでなく、長年連れ添ったお2人ならではのハッピーな空気感で、見る人をほっこり和ませてくれます。

今回のインタビューでは、そんなお2人の出会いから現在に至るまでの道のりを紐解きながら、世界中から絶賛される仲良しカップルのハッピーオーラの秘密に迫ります♪

ー まずはお2人の馴れ初めを教えてください。

bon:専門学校時代に出会いました。2人とも東京にある芸術系の専門学校に通っていたんです。 pon:私が美術科、旦那さんがデザイン科でした。仲良くなったのは、学園祭の準備で一緒に行動しているときだよね。 bon:よくあるパターンです(笑)。

ー そのときのお互いの印象はどんな感じだったんですか?

pon:旦那さんは、みんなの中でもすごく大人っぽく、落ち着いている感じがしたんですよね。 bon:あの頃から若々しくなかった。昔からおじさん(笑)。 pon:最初からずっと「穏やかな人」という印象ですね。自分にないものを持ってるなぁと。 bon:お互い、基本的には変わらないよねぇ、昔から。

ー お2人はもともと秋田ご出身なんですか?

pon:いいえ、私は千葉生まれ千葉育ちなんです。 bon:私は秋田出身です。たまたま2人とも東京の専門学校に進学して出会ったんです。 pon:秋田に来たのは、結婚して子供が生まれる前ですね。長女を妊娠したのを機に秋田に引っ越しました。 bon:私が長男だったので、実家に。母親が一人だったのもあって、いつかは帰らないと……と思っていて、出産前に同居を始めたんです。

【10日間限定】緊急決定! 蜷川実花の個展が原美術館にて開催

©mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Gallery

2016年5月12日、惜しまれながら亡くなった演出家、蜷川幸雄さん。ちょうど一年後にあたる同じ季節に、5月10日(水)から19日(金)という10日間限定で、娘である写真家、蜷川実花さんの個展『蜷川実花 うつくしい日々』が行われます。 父との死に向き合うように撮影された写真60点で構成された展覧会。何気ない日常の風景ながら、思わず歩みを留めてしまう輝きを秘めた作品ばかりが迎えてくれます。本当に大切な人や自身の死と向き合うときの感受性でしか見えない景色だからこそ、かけがえのない光を放っているのです。 体のどこかにつねに不安や悲しみを宿しながらも、ふと見上げた空の青さに、芽吹く若葉に、風の薫りに、キラキラとした生を見る……。そんな感受性で捉えられた風景に心惹かれます。

©mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Gallery

「逝く人の目で撮った写真」と蜷川さんは表現。一点一点に、この美しい世界と別れゆく父の視線と、それを受け継ぐ娘の視線が重なります。命は止まったように思えても、娘からまた孫へと繋がれる絆を感じるのです。蜷川さんは、こうも語ります。「どうしてこんな写真が撮れたのかわからない」。それほどに、これまでの作風とは一線を画している作品は、蜷川ファンならずとも一見の価値ありです。

©mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Gallery

©mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Gallery

また、原美術館という、もともと個人宅であった場所だからこそ、人の生死や喜び、悲しみを伝える展覧会が、より心に訴えかけてくるようにも思えます。床のきしむ音をBGMに、窓から差し込む穏やかで温かな自然光に見守られながら60点の物語を観終えたあとには、美術館の外に広がる風景が訪れる前とは違って見えてくるはずです。できれば、家族や恋人、友人など大切な人と一緒に見てほしい写真展です。 スケジュール上、わずか10日間という限られた展示。初日の10日と17日の水曜日は、20:00まで開館しているので、仕事帰りでも間に合います。心で見る写真に癒される時間を過ごしに、ぜひお出かけください。 蜷川実花 うつくしい日々 日時:2017年5月10日(水)〜19日(金)11:00〜17:00(水曜日は〜20:00) 場所:原美術館(東京都品川区北品川4-7-25) 入場料:一般1,100円、高校生・大学生700円、小学生・中学生500円(原美術館メンバーは無料、学期中の土曜日は小中高生の入館無料、20名以上の団体は1人100円引き) 問い合わせ先:原美術館 03-3445-0651 ※会期中無休 ※入館は閉館の30分前まで

シリアルが、ボタンで届くの、Amazonで

アメリカで発表されたときは「またまた、ご冗談を」と思いました。実際、エイプリルフールのネタだと思ったアメリカ人も多かったみたい。 ボタンを押すだけ。それだけでAmazonが日用品を届けてくれる「Amazon Dash Button(アマゾン ダッシュ ボタン)」が、ついに日本にやって来た! これは、わたしたち忙しすぎる働く女にとっては歓喜すべきニュース。