【CHOCOの“おいしいは正義!”】Vol.54「SALON GINZA SABOU」日本庭園をイメージした和スイーツ♪

こんにちは、CHOCOです!

日本らしさのある和スイーツを探して【SALON GINZA SABOU(サロン ギンザ サボウ)】に行ってきましたっ♪

見た目にも味にも日本のこだわりが感じられるスイーツは、一息つきたいときにもぴったり!

お店で1番人気の「茶房パフェ -日本庭園風-」をオーダー。 表面のホワイトチョコレートに施された砂紋(さもん)は、日本庭園をイメージしているんだって! 思わず見とれてしまう美しさ……♡

抹茶パウダーのかかったホワイトチョコレートをスプーンで割って、いただきます。 抹茶と濃厚なマスカルポーネチーズを使ったパフェは、甘さが控えめで上品な味。

ほかにも、どら焼きやロールケーキなどの和スイーツはもちろん、世界から注目を集める奈良県月ヶ瀬「ティーファーム井ノ倉」のお茶まで、充実したメニューが人気です。 夜は、こだわりの食材を使用した料理も楽しめるから、今度は食事に来てみたいな♪ 日本の風情が楽しめる、和スイーツを紹介しました。

10月3日(水)からは「茶房パフェ-日本庭園風-」に厳選抹茶を使用した“濃いめ”が新登場! さらに定番の「茶房パフェ」も、白玉や粒あんが加わり、リニューアルするみたいっ♪

枡に入ったパフェは、いつもと違ったティータイムを過ごしたいときにもぴったり! 和スイーツやこだわりの日本茶を味わいたいという方はぜひ、お店に足を運んでみてくださいねっ♪


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高山都の【みやれしぴ vol.57】簡単で鮮やか! ミョウガが香る「ナスとししとう、ミョウガの生姜焼き」

ナスとししとう、ミョウガの生姜焼き

今回は、“ナス”と“ししとう”を使った、秋野菜の生姜焼きレシピをご紹介します♪お肉ではなくお野菜の生姜焼きは新しいですよね! ミョウガが仕上げのアクセントになっています。

材料

ナス 2本 ししとう 10本 ミョウガ 3本 生姜 1かけ 醤油 大さじ1.5 みりん 大さじ1.5 甜菜糖 小さじ1 ごま油 大さじ2

つくり方

あと一品欲しいときや常備菜レシピにもGOOD!

「先日、居酒屋で食べた時に、ナスの生姜焼きかーと面白く新鮮だったので、ししとうを入れて秋らしくアレンジ。色合わせも綺麗になりました。しんなりしても美味しいので、常備菜としてもオススメ。」

昨年出版した著者初の書籍から1年。これも知りたい、あれも知りたいという反響の多さから、2冊目が好評発売中! こちらもチェックして。

『高山都の美 食 姿 2「日々のコツコツ」続いてます。』

1,620円(税込)/双葉社 毎日のちょっとした「良いこと」や 実際にやってよかった「良いこと」など、第二弾の「美(び)」、「食(しょく)」、「姿(すがた)」にも、たくさんの暮らしのヒントが詰まっています!

「美」彫りを深く、でもナチュラルに魅せるのは「ムラサキアイライナー」でした 「食」サバ缶ってこんなに使える! 和えるだけの簡単おつまみ4種 「姿」背中に緊張感! バックコンシャスなお洋服を着てわかった“後ろ姿”の大切さ……

第二・四金曜日は「みやれしぴ」の日(^○^)

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6月30日(土)まで! ザ・ペニンシュラ東京の「ザ・ロビー」でブルーミングアフタヌーンティー開催中

ザ・ペニンシュラ東京の「ザ・ロビー」に、6月30日(土)までの期間限定で、庭園に咲く草花をイメージしたフィンガーフードが楽しめるブルーミングアフタヌーンティーが登場しています。 セイボリー(塩系)は彩り豊かな野菜のバスケットや、カタツムリをイメージしたサンドイッチなど4種類。そして、二層の重なりが美しいガトーオペラやレモンのカップケーキなど、フォトジェニックな6種類のスイーツと自家製スコーンが、鳥かごのような可愛らしいスタンドに乗って提供されます。ティーセレクションは、オリジナルブレンドの紅茶や最高級オーガニックティーを含む約20種類がラインナップ。

新スポットが登場するなど何かと話題の日比谷にありながら、落ち着いた空間でくつろぎの時間を過ごすことができる「ザ・ロビー」。こちらのアフタヌーンティーは夜21時まで提供されているので、仕事帰りに立ち寄って優雅なティータイムを楽しんでみては。


【ブルーミングアフタヌーンティー】 期間:開催中~2018年6月30日(土) 場所:ザ・ペニンシュラ東京1階 コンチネンタルダイニング「ザ・ロビー」 (東京都千代田区有楽町1-8-1 ) 料金:5,000円 ※税サ別 電話番号:03-6270-2731 時間:13:00〜21:00(LO)

【CHOCOの“おいしいは正義!”】Vol.38 とろける究極の生プリン♡クラシカルな洋館カフェで楽しむ新感覚スイーツ!

こんにちは、CHOCOです!

今回は美しい緑に囲まれた横浜・元町公園にたたずむ洋館、エリスマン邸内にある、クラシカルなカフェ【しょうゆ・きゃふぇ】をご紹介しますっ♪

元町・中華街駅から歩いて8分のエリスマン邸は「近代建築の父」といわれる建築家アントニン・レーモンド氏が手がけた邸宅を移築した、異国情緒あふれるスポット。大きな窓から庭の緑が眺められる造りで、自然と歴史が調和しています♡

【しょうゆ・きゃふぇ】を訪れたら、絶対トライしたいのが、話題の定番デザート「元祖生プリン」。プリンってそもそも生菓子…… と、あれこれ想像しながらも早速オーダーしてみることに。

生プリンの正体は、デザートグラスに入ったバニラ風味のムース☆ 可愛いニワトリ型のエッグセパレーターに入った新鮮な卵黄と自家製のカラメルソースが添えられていますっ♪

ムースの上に、ぷるんとした卵黄を落とすと目玉焼きのようなビジュアル完成! カラメルソースをたっぷりかけて、スプーンで軽くかきまぜて食べてみると…… たしかにプリン! こだわり卵の濃厚リッチな味わいとミルク&バニラの優しさが口の中で溶け合います♡

生プリン誕生のきっかけは、本場フランスの有名レストラン出身のシェフが神奈川産の最高級卵『恵壽卵(けいじゅらん)』に出会ったこと。葉酸やビタミンAがたっぷり含まれた、フレッシュなおいしさをストレートに生かす、シンプルなデザートを作りたいと考案した結果、このレシピにたどりついたそうですっ♪

【しょうゆ・きゃふぇ】いかがでしたか? 新緑が美しい6月の横浜、癒し空間で新感覚スイーツを楽しむ贅沢なひとときを♡ 次は新メニューのアイス生プリンもトライしてみたい!

 


 

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